メディアへの発信

● メディアへのコメント/記者会見/講演会登壇など

アメリカの駐日大使に期待される役割とその歴史的変遷に関する英語インタビューを受けました。Japan Times, "U.S. ambassadors to Japan: A litmus test for ties."(2021年6月15日)→こちら。

 

バイデン政権の「最初の100日」についてコメントしました。『毎日新聞』(2021年4月30日・朝刊7面)→こちら。

連邦議会乱入事件について共同通信社にコメントしました。各地方紙にコメントが掲載されています(2021年1月8日)

 

「米大統領選資金、最多の6800億円。前回の2・8倍…広告に注力、中傷合戦拍車」『読売新聞』(2020年12月28日)→こちら。

​「ミニ論点:バイデン氏、勝利宣言」『毎日新聞』(2020年11月10日・朝刊11面)→こちら。

「国家の結束促す「敗北宣言」拒否、落選してもトランプ流」『朝日新聞』(2020年11月10日)→こちら。

"What's Happened in the 2020 Presidential Election?" 日本国際文化センター、イブニングセミナー(2020年11月5日)→こちら。

​「トランプ氏の選挙資金:総額500億円、自腹は85万円」『朝日新聞』(2020年10月20日)→こちら。

「2020年大統領選挙の推移と現状」(2020年9月26日)慶應オープンカレッジ→こちら。

​「「派閥」がある国、ない国:アメリカ大統領が語った弊害」『朝日新聞』(2020年9月14日)→こちら。

バイデンのハリス副大統領候補選出について共同通信社にコメントしました。各地方紙にコメントが掲載されています(2020年8月13日)

「ミニ論点:米大統領選、バイデン氏指名へ」『毎日新聞』(2020年4月10日・朝刊8面)→こちら。

「ミニ論点:米大統領選、民主予備選、スーパーチューズデー」『毎日新聞』(2020年3月5日・朝刊7面)→こちら。

 

"Backstories: Sanders cements front-runner status with resounding win in Nevada." NHK Worldでコメントが引用されました(2020年2月25日)→こちら。

​トランプ大統領弾劾に関するコメントを共同通信社に出しました。各地方紙にコメントが掲載されています(2020年2月7日)

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターのシンポジウム『民主主義の世界的危機?権威主義とポピュリズムの台頭と進化』に登壇しました(2019年7月4日)→こちら。

 

ロシア疑惑の捜査終了に関するコメントを共同通信社に出しました。各地方紙にコメントが掲載されています(2019年3月23日)→こちら。 

一般財団法人・マルチメディア振興センター主催の「eビジネス異業種交流会」で講演しました(2019年2月27日)→こちら。

社団法人・津田塾同窓会主催の勉強会で講演しました(2018年7月7日)→こちら。

日米首脳会談に関するコメントがKyodo Newsに引用されました(2018年4月21日)→こちら。

「トランプ政権1年の評価(1)」(2018年1月23日、於・日本記者クラブ)→こちら。

「東京大学社会科学研究所・危機対応学第七回ワークショップ『トランプ現象はどのように説明できるのか』」(2017年12月18日、於・東京大学社会科学研究所)→こちら。

「慶應義塾大学法学研究科・比較政治セミナーシリーズ、トランプ現象を説明する」(2017年11月18日、於・慶應義塾大学)→こちら。

「同志社大学アメリカ研究所秋季公開講演会・社会科学のフレームから見たトランプ現象」(2017年11月16日、於・同志社大学)→こちら。

「故・ケネディ大統領に関する文書公開について」『毎日新聞』(2017年10月27日・朝刊8面)にコメント掲載→こちら。

「ミニ論点・コミー前FBI 長官の議会公聴会証言について」『毎日新聞』(2017年6月10日・朝刊8面)→こちら。

「保護主義と自由貿易・狭間で揺れる日本」『AERA』(2017年2月27日号)→こちら。

「経済教室・広がるポピュリズム(下)」『日本経済新聞』(2016年12月16日)→こちら。

「現代中国研究センター第10回国際シンポジウム『21世紀の政党政治』」(コメンテーター。2016年12月10日、於・慶應義塾大学GSEC)→こちら。

「トランプ政権は米国の自由貿易を本当に捨てるのか」『毎日新聞』(2016年11月17日)→こちら。

「米大統領選:識者座談会」『毎日新聞』(2016年11月10日)→こちら。

「SNSが激しく劣化させた米大統領選と民主主義」『毎日新聞』(2016年10月31日)→こちら。

「米大統領選の深層(4)・民主主義衰退の危機」『西日本新聞』(2016年10月28日)→こちら。

Japan Times, "Final presidential debate offers no solace for U.S.-Japan relations."(2016年10月20日)→こちら。

『分極化するアメリカとその起源』を手がかりに読む2016アメリカ大統領選の行方』(2016年9月23日、於・東京国際ブックフェア)

『第103回東京財団フォーラム・トランプとヒラリーはどちらが強いか?全国党大会と本選挙の展望』(2016年7月14日、於・東京財団)→こちら。

 

Japan Times, "Suga to Trump: U.S.-Japan alliance to stay."(2016年3月28日)→こちら。

​Japan Times, "Japan's tabloids book front-row seats at the Trump circus."​(2016年3月19日)→こちら。

『第98回東京財団フォーラム・トランプは生き残るのか?』(2016年2月1日、於・東京財団)→こちら。

「A Tale of Two Culturesの内容と疑問:訳者解説」『定性政治分析と因果推論』(2015年9月15日、於・同志社大学)

「バラク・オバマ政権の政治成果と統治手法」立教大学アメリカ研究所主催公開シンポジウム「岐路にたつオバマ政権―政治・外交・選挙」(2014年10月24日)

「過程追跡における因果推論へのベイズの応用」『定性政治分析の方法論 ―近年の著しい発展をふまえて―』(2014年9月13日、於・同志社大学)

「2012年米国大統領選挙の分析と展望:政党制の変化と政策形成へのインプリケーション」財務総研ランチ・ミーティング(2012年8月22日)

● インターネット媒体に発表のコラムなど

「フォーサイト「2019年の注目点、気になること」(テーマ編)」(フォーサイト、2019年1月2日)

「中間選挙で露呈「南部諸州」変化は2020年大統領選にどう響くか」(フォーサイト、2018年12月11日)

 「書評:レビツキー&ジブラット『民主主義の死に方』(新潮社)」(フォーサイト、2018年11月22日)

 「今年の一冊10選、金成隆一『ルポ・トランプ王国:もう一つのアメリカを行く』」(αシノドス、2017年12月25日)

「『反トランプ派議員』とはだれのことか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2017年3月2日)

「『トランプ現象』」は理解可能である」(シノドス、2017年2月17日)

「共和党のトランプ化は起きるのか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2016年12月19日)

「ヒラリー候補はなぜ敗北したのか?」(Japan In-Depth、2016年11月10日)

「副大統領候補討論会から見えたもの」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2016年10月11日)

「2016年共和党予備選挙の「例外性」:政党支持パターンの再編?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2016年7月13日)

「選挙資金から見る2016年米大統領予備選挙 :スーパーPAC、小口献金、自己資金」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2016年3月23日)

「共和党の「内戦」とエスタブリッシュメントの後退」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2016年1月25日)

「共和党選挙見るための三つの視点:支持率、選挙資金、影の予備選」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2015年10月15日)

「共和党のポスト・レイシャル化?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2014年12月10日)

「2014年中間選挙後の共和党を展望する」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2014年10月24日)

「アメリカはリバタリアニズムの夢を見るか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2014年9月30日)

「エリック・キャンターの敗北と2014年中間選挙と共和党指導部の交代劇」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2014年8月25日)

「『マイノリティ・マジョリティ化』するアメリカ:人口構成の変化と2012年選挙」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年11月28日)

「有権者ID法は選挙結果に影響を与えるか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年10月30日)

「ポール・ライアン効果はあったのか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年9月24日)

「意外な候補、ポール・ライアンの素顔:若き副大統領候補の破壊力を計る」(『日経ビジネス』オンライン、2012年9月3日)

「『副大統領』という名の選挙戦術:ロムニーの伴走候補について」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年7月2日)

「グラスルーツとメガ・ドナー:政治資金集めのデファクト・スタンダード?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年5月10日)

「アメリカンズ・エレクト:分極化を打開する新たな「方法」か?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年3月19日)

「共和党予備選挙における政治資金とスーパーPACに関して」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2012年2月15日)

「政治資金をめぐる状況」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2011年12月14日)

「労組票はどう動くか?」(東京財団「現代アメリカ」プロジェクト、2011年10月5日)

「オバマ政権の駐日大使任命について」(日本国際問題研究所、2009年10月26日)

「外国研究としてのアメリカ政党研究」(日本国際問題研究所、2009年9月1日)

「オバマ政権の閣僚構成にみる多様性」(日本国際問題研究所、2009年7月31日)

「ボビー・ジンダル(Piyush "Bobby" Jindal)」(日本国際問題研究所、2009年3月11日)

「アメリカの大統領は後世においてどのように評価されるのか」(日本国際問題研究所、2009年2月6日)

「2008年大統領選挙における変化(2)」(日本国際問題研究所、2009年1月4日)

「2008年大統領選挙における変化(1)」(日本国際問題研究所、2008年11月4日)

「大統領たちの「物語」:米国大統領の「資質」を問う」(日本国際問題研究所、2008年9月30日)

「アメリカ合衆国「副大統領」について考える」(日本国際問題研究所、2008年9月1日)

「バラク・オバマにみるアメリカ政治の「文脈」」(日本国際問題研究所、2008年8月26日)

● noteへの投稿

「研究に使えるGoogleChrome拡張機能」

「WonderとGatherly活用術:オンラインで懇親会を楽しむ」

「アカデミック・プレゼンテーションに役立つ本」

「オンライン授業が進化する先:Virtual Studio、mmhmmとエデュテインメント」

 

「Connected Papersで視覚化する論文のつながり」

「学習管理システム(Learning Management System:LMS)としてのGoogleツールの活用」​

「iPadでアプリを活用してメモを取る」

「オンライン授業に役立つかもしれないTips」

「海外論文の探し方:政治学の場合」

「Otter活用術:国際会議を乗り切る」 

「ソーシャルD.I.Y.のすゝめ:Canvaで自由自在にデザイン」

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「文系研究者の研究ツール活用法:私の場合」